清談の間・参号

80度近い風呂に転落、52歳死亡 - 提督の雑談

2018/05/16 (Wed) 19:25:00

大阪市阿倍野区の障害者支援施設で今月、入居者の女性(52)が入浴の際にあやまって80度近い熱湯を浴びて全身に大やけどを負い、その後死亡したことが捜査関係者への取材でわかった。施設職員がお湯の設定温度を確認しなかったと説明しており、府警は業務上過失致死容疑も視野に捜査している。

 事故があったのは、「グループホーム ティンク」(同区長池町)。木造2階建て住宅で入居者が暮らす形で、当時5人が入居していた。

 施設を運営する社会福祉法人「日本ヘレンケラー財団」によると、今月12日夕に女性が入浴する際、片足を浴槽の湯に付けた際にバランスを崩し、はずみで浴槽内に転落。温度は70~80度に設定され、女性は下半身を中心に全身の60%にやけどを負った。施設のマニュアルでは、入浴の際には職員が直接手で温度を確認することになっていたが、今回は職員が確認を怠ったという。

 同財団の西川佳夫理事長は「マニュアルもあったが手順通りに出来なかった。亡くなられた本人やご家族に申し訳ない。言い訳のしようがない」と話している。

Re: 80度近い風呂に転落、52歳死亡 - 提督の雑談

2018/05/16 (Wed) 19:27:02

江戸っ子でも無理だぞ。

Re: 80度近い風呂に転落、52歳死亡 - 「∵」

2018/05/17 (Thu) 23:17:55

故意じゃないか
風呂入れる時に給湯温度も設定できないような糞設備だったとしたら出てる湯の温度は手で確認するわ絶対

Re: 80度近い風呂に転落、52歳死亡 - 「∵」

2018/05/17 (Thu) 23:21:08

そして風呂入る時もまず手で温度確認するだろ普通
どちらにも問題ある

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